株式会社オーデコジャパン
| NO | 研修テーマ | 研修詳細 |
| 1 | IE(インダストリアル・エンジニアリング)活用によるムダ・ムリ・ムラ取り |
現場の作業効率を左右するのは、人間の働き方次第です。作業効率を上げるための基礎知識を身に付け、ムダ・ムリ・ムラやヌケ・モレ・ロスを改善する能力を習得します。 ●ムダ・ムリ・ムラの定義と発見方法 ●IEツールの理解●仕事・作業の効率を上げる方法 ●機会損失(ムダ・ムリ・ムラ)の歯止め方法 |
| 2 | PDCAマネジメントサイクルの回し方研修(段取り力) |
段取り上手は仕事上手です。良い結果を生み出すためには良い計画作りが大切です。計画を設定し(P)、確実に実行し(D)、差異を捉え(C)、必要な対策をとる(A)、というマネジメント・サイクルを実行させる段取り力を学びます。 ●マネジメント・サイクルの理解 ●目的・目標の設定●締め切り(中間・最終)の設定 ●実行シナリオの設定 |
| 3 | キャッシュフロー経営に転換せよ | 売上重視の経営は「勘定あって銭足らず」の状況を作り出す。健全経営はキャッシュフロー経営である。キャッシュフロー経営における戦略的資金調達の手法をわかり易く解説します |
| 4 | ビジネスプラン作成実務 | 経営計画は、経営者の意志に「期限と金額をつけること」。それには自社の「あるべき姿」を描く。あるべき姿と現実のギャップを埋めるための計画が経営計画である。経営計画作成上の留意点をわかり易く解説します |
| 5 | ヒットを生む発想力・創造力 強化研修 | 破壊的イノベーションを起こしたヒット商品の事例から、創造力を得る意識・考え方・行動と手法を学ぶ。アイデアを生むプロセスと効果的なフレームワークを学び、ヒット商品・サービス・ビジネスを生む創造力を強化する。 ・ヒット商品の3要素 ・ニーズとシーズのマッチング ・アイデアの具現化9段階・アイデアノートの作成法 ・脳活性化トレーニング ・創造力強化演習 |
| 6 | プレゼンテーションスキル (AIDMA) | 商品のセールストークを作成する際に有効なAIDMAのステップを学び、セールストークを作成、話してみる。 トークを作成する過程で、商品理解の必要性を学ぶ。加えて、顧客にメリットを伝える際にいかに選んで伝えなければいけないかを理解し、実践してみる。 ・プレゼンテーションとは ・商品を理解する ・どうしたら顧客が買いたくなるか ・AIDMA話法とは ・話法作成 ・話法実践 |
| 7 | プレゼンテーションスキル (PREP) | 3分間プレゼンテーションスキルを学ぶ。 プレゼンテーションは大げさな事ではなく日常の中でも行われる。いかに簡潔にわかりやすく話すかを3分間プレゼンテーションという形で学ぶ。 ・プレゼンテーションとは ・3分間という時間 ・有効な練習方法・パターンを繰り返す ・優秀なプレゼンターに学ぶ |
| 8 | プロジェクトを上手に進める(プロデューサー研修) |
従来からの繰り返し業務は電算化・システム化に置き換えられました。経験のない、締め切りの短いプロジェクト型業務が多くの企業で見られます。これまでの職能組織で培われたノウハウは、これらのプロジェクトには通用しません。企業生き残りの要件となっているプロジェクトに求められるプロデューサー能力を学びます。 ●プロジェクト・ビジネスの特徴 ●プロジェクト・マネージャーの業務と要件●プロデューサー能力を身に付ける |
| 9 | マーケティング基礎研修 | マーケティングの基本概念を知り、主要なフレームワークを理解することで、マーケティングマインドの醸成を図ります。 ・マーケティングとは何か ・主なマーケティングコンセプト ・マーケティングの全体像 ・セグメンテーションとターゲッティング ・競争戦略・マーケティングミックス |
| 10 | マネジメント会計講座 | 中堅社員として必要な計数管理能力を向上させることをめざす。 ・管理会計とは ・目標と会計について ・あなた株式会社で考えてみよう 他 |
| 11 | リピーターを生む感性マーケティング研修 | 消費者のライフスタイルが大きく変わってきている現在、従来のマーケティングだけでは売上アップにはつながらない。マーケティングの基本プロセスやフレームワークと共に、感性を刺激する新しいマーケティング思考を身につける。 ・売上アップの5原則 ・セグメンテーションとターゲティング ・成熟社会の販売手法・ホスピタリティの意識 ・フレームワーク活用の演習 |
| 12 | 改善能力向上講座 | 中堅社員として必要な改善能力を向上させることをめざす。 ・改善とは ・改善のポイント ・改善のプロセス(現状・テーマ・原因・対策) ・自己チェックしてみよう ・改善能力を向上させるには 他 |
| 13 | 管理職向け、コーチングマネジメント研修 | コーチングをマネジメントに活かす研修です。最近は指示命令型のマネジメントからコーチ型マネジメントへと社会のニーズが変化しています。部下育成は勿論、強いチーム作りにコーチングメソッドが有効です。コーチングの基本スキル(聴く、認める、質問する、フィードバックする等)の使い方と実践方法学びます。実際にマネジメントに携わる方々ならではのテーマをロールプレーを交えながら身につけます。明日から使えるコーチング研修です。 |
| 14 | 業務改善 社員教育セミナー<業務改善ポイント BS編> | 全業種ですぐに使える、業務改善ポイントを学ぶセミナーです。 在庫、売掛金、買掛金などのバランスシート上の問題点の認識と改善方法、キャッシュフォローによる簡単な資金需要予測 |
| 15 | 業務改善・社員教育セミナー<業務改善ポイント PL編> | 全業種ですぐに役立つ、業務改善ポイントを学ぶセミナーです。5−3−2ルールを知ることにより、問題点がすぐにわかるようになります。 損益分岐点売上げ、プロダクトMIX分析などを実戦形式で習得し、社員一人一人が社長目線で業務を効率的に行えるようになります。 |
| 16 | 経営コンサルタント養成講座 | 本講座の目的は、経営コンサルティング事業成功のためのノウハウ・営業のしくみづくり・失敗しやすいポイントの事前把握・開業後の人脈やネットワークづくり、コンサルタントと実務家の違いやコンサルティングの商品・スキル・ツール、顧客獲得のマーケティング等を習得頂き、コンサルタントとしての経営基盤の構築です。 |
| 17 | 経営基盤構築セミナー | 景気不景気に関わりなく着実に成長している企業の共通点は、「経営理念・ビジョン・経営戦略・中期経営計画」が明確で、それに基づいて社員のやることが経営方針に落とし込まれ、社員の日々の行動まで徹底していることです。本講座は、「経営理念・ビジョン・経営戦略・中期経営計画」の経営基盤の構築を目的としています。 |
| 18 | 経営者養成講座 | 本講座では、戦略経営、戦略マーケティング、戦略財務、戦略法務、戦略人事・組織、戦略オペレーション、戦略情報システム、戦略リーダーシップの全8科目の講義を受講します。並行して、希望者には各種分析レポートを提示及び貴社の経営戦略策定サポートを致します。 講義でインプットした知識と分析レポートを活用します。 |
| 19 | 経営戦略基礎研修 | 右肩上がりの経済背長の終焉、グローバル化の進展による競争環境激化など、従来の勘と経験に基づいた企業経営では、厳しい競争環境を勝ち抜くことは困難です。これからの時代を担うビジネスパーソンに不可欠な経営戦略の基礎知識を習得することを目標としています。 |
| 20 | 経営戦略構築研修 | 「経営戦略基礎研修」で学習した基礎知識に加え、戦略的思考や経営戦略構築プロセスなど実践的な経営戦略スキルを習得することで、実務に役立つ幅広い経営戦略スキルを習得することを目標としています。 |
| 21 | 経営戦略実践演習 | 「経営戦略基礎研修」及び「経営戦略構築研修」で学習した内容をベースに、実践演習を行います。実践演習を通じて経営戦略について議論することで、経営戦略についての理解を深めることを目指します。 |
| 22 | 経営分析講座 | 中堅社員として必要な経営分析能力を向上させることをめざす。 ・経営分析の目的 ・経営分析の仕方 ・分析結果から、原因と対策を考えてみよう 他 |
| 23 | 決算書分析のポイント | 経営者・経営幹部が決算書を読めなくては経営はできない。貸借対照表(B/S)損益計算書(P/L)キャッシュフロー計算書(C/F)の簡単な分析方法から会計事務所の職員として知らなくては仕事にならない決算書・附属明細書の読み方、税務申告書の活用法まで、決算書分析のポイントをわかり易く解説します。 |
| 24 | 効果的なネーミング発想力 養成研修 | 商品ブランド、サービスマークや広告のキャッチーコピーなど、短い文章で注目を得ることは、企業の売上に大きく影響する。代表的なネーミングやキャッチコピーから、効果的なネーミングの発想手法を学ぶ。 ・ブランドとネーミング ・気をつけたい登録商標 ・ネーミング作成のコツ・キャッチフレーズ3つの基本 ・事例研究 ・ネーミング発想演習 |
| 25 | 採用される提案書の書き方 研修 | 多くの業界で国内市場が成熟化しているため、商品・サービスが簡単に売れなくなり、営業は能動的な提案なくして商談の成立は難しくなっています。本コースでは、採用される提案書の書き方を習得できます。 |
| 26 | 財務管理の重要性 | 「財務管理」とは、資本の調達と運用の計画を立て、統制すること。企業経営上、財務管理の知識は不可欠です。会計処理業務、債権・債務管理業務、資産・資金管理業務、管理会計業務、予算管理業務等の財務管理業務における重要ポイントをわかり易く解説します |
| 27 | 資金調達を思うように行う ポイント | 銀行から有利に融資を受けるための戦略、資金調達の必要性と銀行に安心して貸出し決定をさせるための論理立て、銀行が融資をする際に最も重要視する「格付け」を上げるポイントなど、資金調達を円滑に行えるノウハウを提供します。 |
| 28 | 資金調達を思うように行う ポイント | 銀行から有利に融資を受けるための戦略、資金調達の必要性と銀行に安心して貸出し決定をさせるための論理立て、銀行が融資をする際に最も重要視する「格付け」を上げるポイントなど、資金調達を円滑に行えるノウハウを提供します。 |
| 29 | 事業強化のためのビジネス 感覚養成研修 | 売上が伸びても利益の出ない経済構造になってきた。その構造の変化要素を理解し、土俵を変えた独自の市場を切り開く、ビジネス戦略プロセスを学ぶ。多くの成功事例から、企業の競争力を上げるために必要な戦略的考え方を習得する。 ・差別化と低コストの両立 ・土俵を変える6つの原則 ・成功事例から学ぶ・非顧客の開拓 ・アクション・マトリクス ・戦略キャンバス作成演習 |
| 30 | 実践プロジェクトマネジメント 研修 | 競争環境の激化に伴いスピード経営の重要性が高まるなか、決められた予算、期間で、一定品質の成果を生み出すプロジェクトマネジメントのニーズが高まっています。 難しい理論でなく、現場で使える実践的なプロジェクトマネジメントの進め方を習得します。 |
| 31 | 人を動かす9つの法則を知ろう | 生きている中で、常に人に動いてもらいたい場面というのは多々あります。どのような場合にでも役に立つ人を動かす法則を学びます。 |
| 32 | 戦略的IT活用研修 | IT導入で成果が出ない、導入したITが使い物にならない、IT導入の進め方が分からないなど、IT導入でお悩みの方にお勧めの研修です。多くの場合、IT導入における計画づくりなどの上流工程に問題を抱えています。長期的に企業の収益に貢献するためのIT活用スキルを習得することを目標としています。 |
| 33 | 戦略的インターネット活用研修 | 戦略的IT活用において今後ますます重要性が高まる、戦略的インターネット活用スキルにフォーカスした研修です。ビジネスのインターネット活用で成果を出すためには、細かい技術スキルを習得する前に知っておくべきことがあります。長期的に企業の収益に貢献するためのインターネット活用スキルを習得することを目標としています。 |
| 34 | 前向きな解決方法を作り上げるコミュニケーション | 原因追求ではない可能性を探求する問題解決対話法を学ぶ 【内容】@講座の目的・考え方 Aアイスブレイク B原因追求と可能性探求の違い C前向きなコミュニケーションを作り出す基本要素 D可能性を探求する対話モデルの実践 |
| 35 | 破壊的アイデアを生む発想法研修 | 経済構造が大きく変化している中、従来の延長線上での発想では、消費者に受け入れられる商品やサービスが提供できません。固定観念を取り除く考え方と行動を学び、視点・視野・視座を変えた発想手法を習得し、活用できるようにします。 ・アイデア発想のプロセス ・固定観念を破る意識と行動 ・発散思考法・収束思考法 ・発想力トレーニング ・アイデア発想の演習 |
| 36 | 変革を生む人材の育成法研修 | 人材育成は業績向上のための投資であり、コストではありません。企業競争力を高めるためには、中小企業においても長期的視野で人材育成に取り組むことが重要です。本コースでは、(営業)人材の育成法を習得できます。 |
| 37 | 褒めかた・叱り方研修 | 【要旨】仲間や部下の成長を促進する、役に立つ褒め方と叱り方を学びます。体験的なワークを行いながら、問題を引きおこさずにフィードバックを行う技術を身につけていきます。アサーションやコーチング、コミュニケーション力の向上も期待できます。 【効果】マネジメント・育成力の向上、チームワークの改善、ストレスの軽減 |
| 38 | 無駄コストを徹底カット。超効率販促術 | 販促マーケティングの無理・ムラ・無駄を徹底的にカットして、低コストで費用対効果の高い販促を実現。インターネット化とFreeツールの活用法を習得 ・マーケティングの無駄を洗い出す・無料ツールや格安ツールに置き換える |
| 39 | 目標達成能力向上講座 | 中堅社員として必要な目標達成能力を向上させることをめざす。 ・目標とノルマについて ・目標管理の基本プロセス ・リーダーシップについて ・組織力を向上させるために ・部下指導のポイント 他 |
| 40 | 利益を生み出す “モノの見方・考え方” | モノづくりの原点が見直されている現在、利益は「稼ぐ」「生み出す」だけの時代から「創り出す」時代へと変わりました。原材料の仕入れ、製品・サービスの生産・提供というメカニズムを理解し、費用と収益の関係、仕事を改善し利益を創出する考え方などを学びます。 ●利益とは何か ●利益の正しい捉え方 〜利益作りのメカニズム〜●利益創りの方法 (経営資源別の方法) |
プログラムは一部変更することがあります。