株式会社オーデコジャパン
| NO | 研修メニュー | 研修詳細 |
| 1 | 「思考力」を身に付ける研修 | 『自分の頭で考える』技術を身につけ、スッキリまとめ、行動に起こす又は周囲に伝える力を習得する。考える際のコツや、問題解決能力も身につく研修。 |
| 2 | PDCAマネジメント サイクルの回し方 研修 (段取り力) |
段取り上手は仕事上手です。良い結果を生み出すためには良い計画作りが大切です。計画を設定し(P)、確実に実行し(D)、差異を捉え(C)、必要な対策をとる(A)、というマネジメント・サイクルを実行させる段取り力を学びます。 ●マネジメント・サイクルの理解 ●目的・目標の設定●締め切り(中間・最終)の設定 ●実行シナリオの設定 |
| 3 | ありがとうの力研修 | 【要旨】感謝の気持ちの大切さに気付きます。チームで行う場合には、相互理解の促進やチーム意識の増加が期待できます。 【内容】プチ内観、人生のたな卸し、OKメッセージ練習、感謝の伝え合い 【効果】モチベーションの向上、ストレスの軽減、参加者同士の相互理解の促進 |
| 4 | カンタン脳トレ (心と身体の使い方) | キネシオロジー(身体脳)療法、武道(合氣道など)、各種心理学に基づいた脳トレを体験します。逆境や新しい環境では脳が混乱し、本来の力を発揮する事ができなくなるのですが、どのようにすればその混乱状態を抜け出し、落ち着いて新しい行動を起こしたり、クリエイティブな発想を生み出すことができるのを学びます。会場は、一般的な研修室などでも実施可能です。 【効果】クリエイティビティの向上、ストレス対処スキルの習得、セルフ・コーチング力の向上、 |
| 5 | グループKJ法 | グループ討議の結果を共有し、グループ内での意思統一や情報共有を進める技法「グループKJ法」の使い方について学びます。 |
| 6 | コーチング (初級) | コーチングには日常生活の中でも活用できるたくさんのヒントがあります。そこで、初級ではコーチングとは何かを学び、日常生活でも活用できるコーチングモデルを学びます。 研修では実際に質問を作り、話してみる所まで体験してみます。 ・コーチングとは ・GROWモデルとは ・質問を作る ・質問をしてみる ・日常生活での活用場面を考える |
| 7 | コーチング (中級) | コーチングの集大成。 会社、家庭、趣味等でも目標を掲げ、目標達成を楽しむかを実践を通して考えます。 ・実践(ロールプレイ) ・自己目標を立てる ・コーチとしての心構え ・コミュニケーションスキル ・初級、中級の確認 |
| 8 | コーチング (上級) | コーチングをどの様に活用するかを考える研修。日常生活、仕事、趣味等、目標を設定し、どの様に達成していくかをコーチングを通して考えます。 初級の基礎の確認をした後で、質問もバリエーションを増やし、その質問がどの様な効果を発揮するかを体感して頂きます。 ・目標の設定方法 ・質問のバリエーションを増やす ・選択肢を増やす方法 ・コーチング初級の復習 ・ロールプレイ |
| 9 | コスト意識を高める | 人が動けばコストが発生します。人がムダをすれば、ムダなコストが発生します。ムダコストを発生させないようにムダとりの意識を高めるとともに、“現場のムダを徹底的に排除する”ための見方・考え方を学びます。 ●原価(コスト)の基礎知識●経営資源とコストとの関わり(材料、時間、人、設備、情報)●コスト変動要因 |
| 10 | コミュニケーション スキル (情報収集編) |
溢れんばかりの情報を、どのように収集し、整理し、そして業務に役立てていくのか?当研修ではビジネス文書に焦点を絞り、「ビジネス文書を読むスキル」のアップを目指します。 @「読む」心構え A代表的なビジネス文書 B効率的に読むC「読む」ロープレ Dまとめ |
| 11 | コンセプトメイク 基礎研修 |
コンセプトはあらゆる“企画”において核となるものです。発想やアイデアをコンセプト化するコンセプトメイキングの基礎知識の理解を中心に、企画のプロセスを学びます。 ・コンセプトとは何か、何故必要なのか ・企画プロセスにおけるコンセプトの位置付け ・様々な発想法 ・顧客を知る ・セグメンテーションとターゲッティング・ニーズからウォンツを洞察する |
| 12 | サポートし合う チームコミュニケーション |
同じチームの中でサポートし合い問題解決を進めるコミュニケーションを学ぶ 【内容】@講座の背景Aアイスブレイク Bサポートし合うコミュニケーションの姿勢、考え方 Cサポートし合う為のコミュニケーションスキル Dチームにおける問題解決対話モデルの実践 E仕事の現場で起きている個人課題への実践サポート |
| 13 | ストレス・マネジメント 研修 (心と身体の使い方) |
武道(合氣道など)、心理学、各種セラピーなどを土台として、ストレスに負けず、必要な解決行動を起こすための心と身体のつかい方を体験的に学びます。セルフ・コーチングやリラクゼーションの簡単な手法を身につけることで、日々のモチベーション向上にも役に立つ技術を身につけることができます。会場は一般的な研修室・会議室などでも実施可能です。 【効果】ストレスを受けない心身の技術の習得、簡単なストレス解放の技術の習得、前向きな姿勢を保つ事の重要性の確認 |
| 14 | タイムマネジメント 研修 |
限られた時期案を有効に使う習慣を身につける研修です。自由になる時間があれば趣味に、体力作りに、費やす時間が増えます。家族と過ごす時間も作り出すことが出来ます。重要度、緊急度のマトリクスを学び、優先順位の付け方が分かります。 To do list.の作成や、チェックリストについても学びます。時間に追われているから時間とうまく付き合っているへシフトしましょう。 |
| 15 | チーム作り研修 | 【要旨】体験学習理論、武道(合氣道など)、各種心理学にもとづいて、体を使うアクティビティを行いながらチーム作りに必要な姿勢を身につけていきます。チームの発達段階と、段階ごとのコミュニケーション、リーダーシップなどを体験的に身につけることができます。目標にあわせて、より内容を深めていく連続講座なども実施可能です。 【効果】チームビルディングの基礎知識の習得、参加者間のチームビルディングの促進、意思疎通に大切な姿勢の認識 |
| 16 | ビジネスインプロ 研修(初級編) |
インプロ(即興)やゲームを通して、楽しみながらスキルやアビリティーを高めていく。グループのコミュニケーション能力を高め、結束力を養い、個々が自分の意見を口に出し、自発的に行動する導入を作るとともに、相手の言動に臨機応変に対応できるフレキシビリティを導く。・ムーヴメントトレーニング ・ビジネスゲーム(アイスブレイク、コミュニケーション系) ・ビジネスインプロ(会話系) |
| 17 | ビジネスマナー 研修 |
まず、ビジネスマナーの意義や、実践する効力をしっかり考え、その上で、ビジネスマナーの基本である型を習得する。更に、体験実習を繰り返し行うことで、実践力を身に付ける。 |
| 18 | ビジネスメールの 基本テクニック |
メールコミュニケーションはビジネスでも大変重要な位置を占めてきている。 そこで、メールでの有効なコミュニケーションとはどういう事かをメール事例、作成を通して学ぶ。良い文・悪い文をサンプルにどの様な心象をえるかを考える ・メールコミュニケーションとは ・メールのマナー ・メールの基本構成 ・よく使うメール文例 ・メール表現術 |
| 19 | ビジネス文書研修 | 社内・社外でのコミュニケーションを取る事は、ビジネス上で欠かせないものです。 ・上手く上司とコミュニケーションが取れないのは何故か? ・お客様に伝えたことが伝わっていないのは何故か? ・一般的に陥りやすい事例から、聞く・話す方法について、ロールプレイングを交えながら、実践的な研修を行います。 |
| 20 | ヒットを生む発想力・創造力 強化研修 | 破壊的イノベーションを起こしたヒット商品の事例から、創造力を得る意識・考え方・行動と手法を学ぶ。アイデアを生むプロセスと効果的なフレームワークを学び、ヒット商品・サービス・ビジネスを生む創造力を強化する。 ・ヒット商品の3要素 ・ニーズとシーズのマッチング ・アイデアの具現化9段階・アイデアノートの作成法 ・脳活性化トレーニング ・創造力強化演習 |
| 21 | マインドマップ研修 | 考えをビジュアル化し、さらなる発想の拡大・深堀を助長する「マインドマップ」の作成方法と使い方について学びます。 |
| 22 | 強みを見つけ組織に活かす | なぜ強みを見つけることが重要なのか、また、組織で強みをどう活かすとどのように活性化につながるのかを学ぶ。そして、自分の強みを知り、他人の強みを知り、組織で活かす方法を習得する。 |
| 23 | メンタル・タフネス 研修 (心と身体の使い方) |
【要旨】武道(合氣道など)心理学、各種セラピーなどを土台として、逆境を乗り越える心と身体の使い方を体験的に学びます。前向きな姿勢の重要性、ストレス要因への対処法、行動を起こすことの重要性など、逆境だけでなく普段の生活や仕事に大切な要素を身につけます。会場は一般的な研修室・会議室のようなところでも実施可能です。 【効果】常に前向きな姿勢を保つ方法の習得、ストレスを受けない心身のスキルの向上、セルフ・コーチング力の向上 |
| 24 | ラテラルシンキング | ロジカルシンキング(論理思考)スキルの習得が叫ばれていますが、実はその前に「何をロジカルに考えるのか」の基になる考える「素材」が必要になるのです。それを生み出すのが「ラテラルシンキング(水平思考)」です。物事を水平に考える、つまり「様々に発想する」「アイデアを出す」チカラを習得し、他社との差別化策を生み出したり、勝てる戦略立案などにつなげます。 ・水平思考の重要性 ・発想力の鍛え方 ・推理ゲームによる思考鍛錬・アイデアを生みだす仕組み ・グループアイデア抽出の方法 |
| 25 | リラクゼーション研修(心と身体の使い方) | 【要旨】武道(合氣道など)、心理学、各種セラピーなどを土台として、ストレスを感じている心身を楽にするための方法を体験的に学びます。身体のケア、心のケアを身につけ、個々人の仕事や生活をより良いものとするための様々な技法を紹介いたします。会場は一般的な研修室・会議室のようなところでも実施可能です。 【効果】簡単な心身リラックス法の習得、ストレス解放手法の習得、ストレス下における行動力の向上、セルフカウンセリング |
| 26 | ロジカルシンキングによる問題解決研修 | 問題解決にはプロセスがあり、真因の探索と優先づけが重要になります。研修ではロジカルシンキングによるフレームワークを学び、効率的に問題分析ができ、迅速かつ適切な問題解決ができるように演習と共に習得します。 ・問題と課題の定義 ・問題解決の7つのステップ ・ロジックツリーとMECE・効果的なフレームワーク解説 ・ロジカル問題分析 ・問題解決の演習 |
| 27 | 改善能力向上講座 | 改善能力を向上させることをめざす。 ・改善とは ・改善のポイント ・改善のプロセス(現状・テーマ・原因・対策) ・自己チェックしてみよう ・改善能力を向上させるには 他 |
| 28 | 企画能力向上講座 | 必要な企画能力を向上させることをめざす。 ・企画力とは ・企画のプロセス ・企画書の内容について ・企画能力を向上させるには 他 |
| 29 | 基本動作の徹底による社風構築 | 仕事のミス・クレームの原因は基本動作の欠落にあり、「基本動作」の徹底でほとんどの問題は解決されます。基本動作の徹底によりお客様や自分の周りの人々に感動を与えることができ、職場の空気が変わり、それが業績向上にも繋がります。その「基本動作」を体質化することによって、社風の構築をすることが狙いです。 |
| 30 | 基本動作の徹底による社風構築 | 仕事のミス・クレームの原因は基本動作の欠落にあり、「基本動作」の徹底でほとんどの問題は解決されます。基本動作の徹底によりお客様や自分の周りの人々に感動を与えることができ、職場の空気が変わり、それが業績向上にも繋がります。その「基本動作」を体質化することによって、社風の構築をすることが狙いです。 |
| 31 | 傾聴力研修〜基礎編〜 | 聴くとはどういうことか、聴くことによるメリット、正しい聴き方、を学び、「聴く」の基本の型をしっかり学ぶ。また、今までの聴き方の問題点を自ら把握し、ワークを通じて改善する。 |
| 32 | 顧客サービスとコミュニケーション | 顧客サービスの役割と責任を確認し、顧客サービス提供者としてのコミュニケーションの基本を身につける 【内容】@時代背景A第一印象の影響 B社内顧客と社外顧客の考え方 C良いサービス、悪いサービスDサービス提供者の責任E聞く、訊く、聴くの違いF接客の話すスキル。 |
| 33 | 好感のもたれる電話応対 | お客様満足の視点に立った電話応対の基本を理解実践する 【内容】@電話応対の重要性と心構え A電話応対の基本4原則 B第一声の効果と音声表現 C電話のかけ方・受け方 D電話応対での言葉遣い E取次・不在対応Fロールプレイチェックシートを使ったケーススタディロールプレイ |
| 34 | 主体性を持った仕事の進め方 | 仕事を進めるために押さえておくべきことG-PDCA(Goal、Plan、Do、Check、Action)を習得し、役割の主体者として仕事を進めるとはどういうことかを学ぶ。 |
| 35 | 説得力のあるプレゼンテーション研修 | 限られた時間で自分の意見や提案を理解してもらい、次のアクションへつなげることは、目標達成のための大きな要件である。資料の作成、発表の手法を学び、実際に発表することにより、改善点を洗い出し修正してスキルアップを図る。 ・プレゼンテーションに必要な要素 ・資料作成のポイント ・伝え方の3ポイント ・SDS法、PREP法 ・スピーチの基本原則 ・視覚効果を高める手法 ・演習 |
| 36 | 創造性開発 | お客様は常に新しい製品・サービスの提供を期待しています。これらの要求に応えるためには創造能力が必要です。従来の既存知識を解体して、新しい成果物を創造する能力の開発手法を学習します。 ●発想のための基礎情報 ●各種発想技法 ●発散思考と収束思考●アイデアバンクの有効活用 |
| 37 | 多様性(ダイバーシティ)研修 | 現在必要性の高さが叫ばれている多様性(ダイバーシティ)の基礎的な技術を、体験的なワークを交えながら行っていきます。相手の価値観を認めること、相手の立場に立つこと、トラブルを引きおこさないコミュニケーション手法などの基礎的な項目を身につけていきます。 |
| 38 | 誰でも関係するコンプライアンス講座 | 誰にも関係するコンプライアンスを学ぶ。 個人情報保護、プライバシー、ハラスメント等、言葉は氾濫しているが、自分の事としてとらえるのは難しい。 コンプライアンスを知り、守る事がいかに必要かを学ぶ。・コンプライアンスとは ・最近の実例 ・日常生活における危険・ハラスメントケース ・ケーススタディ |
| 39 | 特別でないキャリアの考え方 | キャリア、特に仕事を中心に、キャリア・お金・健康の3つの観点から学ぶ。働く事とはどういう事なのか、生涯の目標設定、それに基づく働き方、必要なお金、健康等を、いくつかの問いを切り口に参加者主体で考える。日常あまり深く考える機会が少ない、この3点を考える。 ・キャリアとは ・人生年表 ・Will、Can、Mustのバランス ・想定内、想定外イベント ・ライフサイクル表作り |
| 40 | 破壊的アイデアを生む発想法 研修 | 経済構造が大きく変化している中、従来の延長線上での発想では、消費者に受け入れられる商品やサービスが提供できません。固定観念を取り除く考え方と行動を学び、視点・視野・視座を変えた発想手法を習得し、活用できるようにします。 ・アイデア発想のプロセス ・固定観念を破る意識と行動 ・発散思考法・収束思考法 ・発想力トレーニング ・アイデア発想の演習 |
*プログラムを一部変更することがあります。