営業スキルをアップさせたい・管理職の部下管理能力や計数管理能力をもっと高めたいとお悩みのビジネスマンの方へ 貴社の実態に則したカスタマイズした研修を行います。営業研修・管理職研修なら、当社にお任せください!

弊社研修会社はありきたりの知識研修ではなく、身につく研修を実施します。

弊社研修会社は本物の営業マン・管理職を育てます!

オーデコジャパン 2大要素

売れる営業マンに育てる 営業研修4つの特長

1.机上の営業論理ではなく、実践に基づいたプログラム

2.貴社の営業スタイルを重視、カスタマイズに徹したプログラム

3.リピート率が誇る研修内容の確かさ
4.8000人の営業マンを育てた実績

管理職を本物にする 管理職研修3つの特長
1.部下の心理に透徹した部下管理術
2.管理職に必須な自己スキル向上術
3.知りすぎて困らない財務知識力

Q1:貴社の営業マンは、下記の何が欠けていますか?

営業マンが身につけたい9つの力

新規開拓力 ~アポ取り、アプローチの徹底究明 ・・・□1
プレゼン力 ~プレゼンストーリーの組立・話し方の奥義 ・・・□2
クロージング力 ~即決手法、契約への囲い込みワザ ・・・□3
コミュニケーション力 ~顧客に好かれる言動、対人関係のプロ化 ・・・□4
問題意識力 ~当事者意識、問題発見力、向上思考 ・・・□5
目標達成力 ~目標意識の抜本改革、必達の行動哲学 ・・・□6
提案力 ~刺さる提案書の書き方、企画力、発信力 ・・・□7
財務基礎知識力 ~粗利志向の営業スタイル、損益計算書理解 ・・・□8
自己管理力 ~先取りノート・手帳術、整理術、論理的思考 ・・・□9

Q2:貴社の管理職は、下記の何が欠けていますか?

管理職が身につけたい6つの力

部下管理術 ~部下を育てる手法、尊敬される上司像 ・・・□1
上司統率力 ~上司としての発信力、会議のあり方 ・・・□2
先取り業務力 ~ノート・手帳駆使、論理的思考、規範業務推進 ・・・□3
事業企画力 ~事業計画立案、正しいPDCAサイクル ・・・□4
基本的スキル力 ~読む力、書く力、話す力 ・・・□5
財務知識力 ~損益計算書分析力、原価・キャッシュフロー熟知 ・・・□6

○弊社主な研修実績 /////////////////////////////////////
大手では、富士通、日本郵政、読売新聞社、東京ガス、ヤマノ、東洋鋼鈑、日本生命、日経BP、山梨中央銀行、山陰合同銀行、ヴィクサス、中小企業では、
電子部品メーカー ・エステティックチェーン店 ・SE派遣会社、イベント運営会社、教育教材販売会社、自然食品商社、テレビ局ケーブル会社、事務処理システム会社、会計事務所、社会保険事務所、アミューズメント運営会社、化学薬品卸会社、不動産売買会社、事務機商社、食品原材料会社、人材派遣会社、介護施設、建設会社、商工会議所など、20数業態、他多数

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後藤式トップ営業マン養成、売れる営業マンを養成する手順

8000人の営業マンを直に見てきた代表後藤の独自理論に基づいた講座体系


営業マンのスキルを上げるためには大きく3つの力が必要となります。どれも大切な力であり、欠かすことが出来ない能力と言えます。


①【基本的なスキルをアップさせる】・・・・・・・・・・・・・・・・・・
それは3つあります。
(1)論理的思考を培う。
◆論理的思考とは・・・・
総論、各論の立て分け術であり、ホシを見抜く眼、落としどころを悟る眼であり、論理の組み立てが出来る力を指します。これは営業力の基底部を司る大事な力となります。
◎頭の良さ、頭の回転の良さ、機転はある地道なトレーニングによって養うことが可能です。脳を磨くためのある行為の日常的持続の手法をお教えします。

(2)問題意識を高揚させる。
◆問題意識とは・・・・
当事者意識ともいい、現行に満足せず、もっと改善できないか、もっと工夫の余地はないか、思考力の源を成す力とも言えます。大手企業の人材の要諦で必ずベスト3に上げられる能力です。
◎改善、向上心はすべて問題意識の持ち方に掛かっています。では、どうしたら問題意識を高揚させられるか、研ぎ澄ますことが出来るか、その手法をお教え致します。

(3)人生の目標を見つめ直し、ゴールを設定する。
◆人生の目標とは・・・・
何のための仕事なのか、単なる生活の手段としての仕事ではなく、より価値を見いだせるものへ昇華させる作業が必要となります。明確な自身の目標、ゴールを設定した人としない人は自ずと取り組み姿勢に差が出ます。ゆえに人生の目標設定は大事です。
◎自身の今の仕事を再定義し直し、人生のゴールの設定の仕方、またそこから逆算した年、月、日々の課題への落とし込み方をお教えします。


②【商談時系列の営業技術を磨く】・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

それは4つあります。
(1)アプローチ力を磨く
◆アプローチ力とは・・・・
売れている営業マンは絶対数としてのアポ件数が多いのは当たり前です。1打席でも多くバッターボックスに立てるかどうかが売上アップの入口になるのは明白ですね。
◎では、どうしたら効率よく良質なアポを取り、商談の土俵に乗せるか、その手法をお教え致します。

(2)プレゼン力を磨く
◆プレゼン力とは・・・・
単なる説得力ではありません。お客様と微妙にフェーズ合わせをしながら、核であるニーズゾーンを探りながら説明をして行く術と言えます。
◎双方向の会話術、質問の投げ方、魅力ある話の仕方、惹きつける話法等をお教えします。

(3)クロージング力を磨く
◆クロージング力とは・・・・
実際に契約締結できる力です。それもお客様が納得せざるを得ない囲い込みの術でもあります。売れない営業マンは折角のタイミングを伸ばし、「検討します」 を出させ、いたずらに時間だけが経過し、挙句の果ては「今回は見合わせます」となってしまう営業にとって最も重要な行為です。
◎即決力、見込みにしない方法、「検討します」を出させない手法、囲い込みの術、こちら主導の契約スタイルをお教えします。

(4)ラポール術を磨く
◆ラポール術とは・・・・
顧客と長く深い関係を如何に構築するかの術です。顧客から信頼され、会社を飛び越えた担当者との個人的な関係作りとも言えます。
◎如何に継続的な良好関係を築き、維持して行くか、顧客から好かれるためにはどのようにすれば良いのか、また顧客の言いなりにならず、こちら主導型の関係構築の手法をお教えします。


③【営業総合力を磨く】・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
それは4つあります。
(1)業務ノート、手帳術を身につける
◆手帳術とは・・・・・
単なるスケジュール管理としての手帳では営業を先取りすることは出来ません。漏れや忘却が生じます。明日を棚卸しし、考えなければならない思索帳にすることです。
◎明日の棚卸の習慣を如何につけるか、先取りするためには何が必要か、考えねばならないことをどう展開させるかをお教えします。

(2)提案力を磨く
◆提案力とは・・・・・
単なる文章の羅列ではなく、お客様が欲する内容が網羅されているか、漏れがなくすべてが掲載されているか、ホシともいえる落としどころが入っているか、そうしたお客様に刺さる優れた提案書を書いているかを問わねばなりません。
◎刺さる文章、表現の仕方、漏れのない全掲載の技法をお教えします。


(3)数字に強くなる
◆数字に強くなるとは・・・・
営業マンは損益計算書、キャッシュフロー、原価管理の基本を知らねばなりません。
◎損益計算書の原理、キャッシュフローのしくみ、原価の割り出し方から実質的粗利のとらえ方をお教えします。

(4)コミュニケーションの達人になる
◆コミュニケーションの達人とは
一言で言えば、苦手なタイプを作らないことです。根本的に人間好きになること。そして人に感謝できる心、他人を認め、長所を見出す能力とも言えます。

◎どうしたら苦手なタイプを作らないように出来るか、そもそも人間好きになるためには何が必要か、長所の見出し方等をお教えします。


管理職の能力をアップさせるには・・・・
後藤式 管理職養成の流れ
管理職の能力をアップさせるためには、大きく4つの力が必要となります。


1.部下管理能力を培う
部下管理能力とは・・・・
部下を育成する力であり、部下から尊敬される力をいいます。しかし、様々なタイプの部下がいますからそう簡単には行きません。では、部下を育成するためには何をどのように心掛けて、具体的な育成手段をとるのか、その前提として上司であるあなた自身が部下から尊敬されていなければ、すべて空回りすることを知らねばなりません。
本講座はそこにメスをいれ、現行手法の誤りを見つめ直し、日常の言動、振る舞いを正す上での留意点を徹底的に解剖します。


2.上司統率力を身につける
上司統率力とは・・・・・
一言でいえば、リーダーシップです。部署の目標に向けて1人も漏れなく完遂させて行くための力であり、団結させるための結束力であり、仕事のやりがい、生きがいの享受であり、ひいてはストレスなく、楽しい部署を構築する力ともいえましょう。
本講座では個人的能力にプラスして組織を牽引する組織リーダー論に触れ、リーダーのあるべき姿、目標に向けての推進力、目標達成力をつけるための講座です。


3.管理職自身のスキルをアップさせる
◇先取り業務力を身につける
◆先取り業務力とは・・・・・
管理職にはやらねばならないことが日々、山積みです。次から次へと着手項目は増えるにも関らず、会議も多々あります。それを仕事に追われるのではなく、卒なくこなし、漏れを防ぎ、どのように優先順位をつけて行うか、更には考えねばならない課題を常に思索呻吟し、解決させ、創造的な業務へと昇華させる必要があります。
本講座は如何に先取りする業務を遂行するかの術を代表後藤の独自理論により、展開し習得させて行く講座です。


◇事業企画力を身につける
◆事業企画力とは・・・・・
管理職は与えられた部署の業務を滞りなく推進するのみならず、より良い業務形態への創造を行わねばなりません。そのために必須なのが企画力です。事業を組み立て直し、問題点を発見、整理し、より効率的で実践的な形態にできるか、更に発展させるための思索を見出せるかが問われます。
本講座は事業企画力をつけるために必要な諸条件をあぶり出し、身につけさせるものです。


◇基本的ビジネススキルを身につける
◆基本的ビジネススキルとは・・・・・
考える力(思索力)
管理職は部下よりもビジネススキルに長けていなければなりません。その要件とは、考える力であり、論理的思考、読む力、書く力、話す力、まとめる力、判断力をいいます。
本講座はそうした能力を改めて確認し、何が欠けているのかを問い直し、弱点を克服させるためのトレーニングを施す講座です。


4.数字に強くなるには・・・・・

◇財務知識力を磨く
◆財務知識力とは・・・・・
管理職は少なくとも損益計算書が読めねばなりません。会社会計の基本である5つの利益の構造を知らなければ、いくら売り上げをあげても字部署における粗利はつかめません。
本講座は財務諸表の中の損益計算書のしくみを学び、経費概念、キャッシュフローから原価管理、部門別管理に至る財務のセオリーを習得させる講座です。


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